とびこめ!ミュゼのとびら
会場から美術館へ ―― カリアティードの間が見てきたルーヴルの歴史[NEW!]

 ルーヴル美術館シュリー翼1階に、カリアティードの間(La salle des Cariatides)と呼ばれる広間があります。現在は主に古代ギリシア・ローマの彫刻が展示されていますが、その歴史はルネサンス期の王宮の改造 […]

続きを読む