頑張った自分へ 12月を楽しむご褒美♪
★小さく見えますが縦は30cm以上あります。58€ 今年はパリオリンピックがあり下半期は本当によくがんばった私! という言い訳をひっさげ、ノエル時期のお楽しみアドベントカレンダーを物色。コスメや香水の豪華なカレンダーの窓 […]
リクエストが絶えない「パリ限定のもの」
多くのお店が外国に1号店を出店する時日本に白羽の矢が立つことが多いのは何故でしょう? フランスのパティスリーも数多く海外1号店を日本にオープンさせていますね★ フランスで人気の物を日本でも手に取ることができるのは嬉しいもの…で・す・がフランスを訪れる皆さんに私が1番受ける質問は、「フランスでしか購入できないスペシャルなお土産を教えて!」です。フランスを愛する皆さんの探究心は熱い!?
ワンオペで虫バスターズ――インディは動いているだけで尊い
最近夫の出張が多かったので、8歳児と5歳児と3人暮らしの期間が数回ありました。困った時に頼りになるシッターさんもコロナ陽性ということで、ワンオペです。いつもは分担している子どもの習い事も、重なりに重なって送り迎えが1日6回になった時は、自転車をこぎながら「私はどこに向かっている?」と混乱しだして危なかったです。
しっとりフワフワ優しいスイーツ
パリといえば華やかなファッションの街! 世界中の注目が集まるパリコレクションの他にもたくさんの広告撮影が行われています。その現場には素敵なモデルさんが集まるのですが…。パリには食にこだわる彼等から絶賛されるケータリングがあるのをご存知でしょうか?
父娘揃ってショコラティエに
バレンタイン商戦には、未だ日本にリアル店舗を持たないショコラティエが多数参加していただろうなぁと想像しています。東京でならほとんどの有名どころの商品が手に入るなかでパリ限定、催事でしか買えないショコラトリーは数えるほど。そんなパリだけにお店を構えるショコラティエが新しく登場。
おやつじゃなくてデザートです
去年秋にオープンした「ル・ビスキュイ・アラン・デュカス」。レストランからショコラティエ、珈琲カフェと続き…次はチョコレート工房。すぐ横にビスケット工房兼ブティックを開店。クリエーションを手掛けるのはパティシエールのフロラ・ダヴィエスさん。
アンジェの名物チョコレート店に
フランスチョコ事情を聞く
パリから南西に高速列車TGVで走ること1時間半、ロワール川沿いの町アンジェにあるショコラティエ「ブノワ・ショコラ」のスペシャリテはスライスアーモンドをキャラメリゼしてチョコレートでコーティングした「キャラモンド」というチョコレート菓子。今号では同店を切り盛りするショコラティエール(女性チョコレート職人)のアンヌさんに日仏のチョコレート観を聞きました。
パリジャン・パリジェンヌの間で静かな人気を呼ぶ パリ限定ブックオフのトートバッグ
2004年にパリに進出して以来、気付いたら3店舗もできていた日本のブックオフ。パリジャン・パリジェンヌの誰もが知る存在ではないけれど、やはり漫画やアニメのお陰でその道の愛好者たちからは絶大な支持を得ているようです。
Bijo;のコンセプトストア「Biën;」パリ6区オデオンにオープン
長くファッションと美容に関わってきた須山佳子さんがプロデュースするプロジェクト“Bijo;”が、パリ中心6区のオデオンにコンセプトストア「Biën;」をオープンさせました。プロジェクト名のBijoは、Beauty(美しい)、Innovative(革新的な)、Japanese(日本の)、Original(独自の)それぞれの頭文字を取り、日本の美をフランス、ヨーロッパの人々に伝えていくコンセプト。
まだまだパリで1番のエクレア!?
お友達へのお土産に甘いものを選ぶ時は私が好きなものか、相手が好きなものを選ぶか悩みませんか? 悩みますよね。どちらにしても自分が1度は口にした事があるものをチョイスするのがルールだと思っていますが今回は道に外れた事をし […]
【100号記念】ライターさんQ&A:清水友顕さん
1, フランスに来た理由 ファッションデザイナーになるため。そしてその前段階として、ファッションの学校に入学するために渡仏しました。最終的に実習生としてランバンで研修したものの、夢と現実のギャップを埋められず、デザイナー […]
【100号記念号】ライターさんQ&A:リラ さん
1, フランスで好きな場所、嫌いな場所 好きな場所は、過去にタイムスリップしたような歴史溢れる可愛い村。「フランスの最も美しい村」という協会があって、厳しい選考基準を満たして認定がもらえた村は、景観、遺産を守り、観光など […]












