障害を持つ作家作品をプロダクトにして提供する日本の企業ヘラルボニーがパリを拠点にヨーロッパ進出
障害を持つ作家作品を様々なプロダクトにして提供する日本の企業、ヘラルボニーがヨーロッパ進出を果たし、そのお披露目会が9月23日、パリコレクションの初日に開催されました。 知的障害を持つ4歳年上の兄の作品を世に出したいと […]
モンサンミッシェルに行ったら必見Cafe
カフェの前にある遊歩道を歩けばのんびりとした風景とモンサンミッシェルを臨む絶景! お店のHPなどはないためgoogleMapで店名検索してみてくださいね。 フランスで皆さんが訪れたい場所といえば!? ルーヴル美術館? い […]
高級ホテルでもハイブリッドスイーツ♡
オリジナルダークチョコ、ラズベリー、アプリコット&ロゼ各10€。キャンディのような見た目も可愛い。 パリではハイブリッドスイーツが流行り、日本だと当たり前? になっている、それぞれの良いところを合わせて作り出され […]
夢のようなデザートを気軽にカフェで♡
また訪れたい。私がそう思うレストランは最後のデセール(dessert)が印象的だったかどうかによって左右されます。テイクアウトは出来ない!タイミングを合わせて席に運ばれてくる、レストランでしか食することが出来ないひと皿は繊細で夢のようなものであって欲しい…たとえメインが美味しくても「デセールが少し残念だったなぁ」と感じると私はそのレストランを記憶のすみっこに追いやってしまうのです。デセールが印象的だと「あぁ、あのデセールだけ食べられたらなぁ」と叶えられない夢をみてしまいます。スイーツ好きとはなんとワガママなのか!
フランスの王道料理がさくっと食べたいならここ!
パリのど真ん中にあるコンコルド広場。見渡すとそこは昔のパリの建物に囲まれ、美しくはあるけれど何も無い無機質さすら感じる景色。でもね、一歩脇道を入ると賑やかなエリアになり、その中にパリジャンたちが集まる人気のブラッセリーがあるんです。それが「LaFlorentin」。
ピンク色♡ lovelyタルトにウキウキ
皆さんフランス第2の大都市といわれるリヨン名物「プラリーヌローズ」をご存知でしょうか? 炒ったアーモンドまたはヘーゼルナッツにピンク色のお砂糖を絡めて作られた糖菓子です。カリカリとした食感とピンク色の可愛らしさでリヨン名物としてお店に並んでいます。
見つけた♡理想のシナモンロール
私が初めて行くパン屋さんで見つけるとつい買ってしまう大好きなパンがシナモンロールです! 少し前だとスタバでしか購入できなかったのですが、最近では住宅街にあるご近所のブランジュリーでも見かけます。シナモンロール好きには嬉しい変化です。
パリのお好み焼き屋に、この10年の移り変わりを聞く
ここ10年でパリの日本食事情も随分変わりました。ラーメンやおにぎりなど、様々な日本食の認知度が高まりましたが、お好み焼きもそのひとつ。市内中心部マレ地区で2014年からお好み焼き屋「オコムス」を営む田淵さんに話を聞きました。
見知らぬ人から褒められた話と、最後のご挨拶
ボンジュール! フランスにいると、見知らぬ人から身に着けているものを褒められることが往々にしてある。アクセサリー、ストール、時計…。先日はブーツだった。入ったショコラティエの店員さんから、ガン見レベルの視線を足元に感じるなぁと思っていたら、ブーツが素敵だからどこのブランドのものか教えて欲しい、と言われた。
楽しすぎるお迎えアペロ
ボンジュール! フランスに来てから「招き招かれ」のハードルが下がったわたし。もちろん、服装にも気を遣い、豪華なテーブルセッティングもあり…のような、緊張するお招きもたま~にはあるけれど、一般庶民の場合、気の置けない仲間同士だと、本当に気軽で気楽で、お互いに肩ひじ張らないお招きが多い。
ゆったり空間で和スイーツを♡
最初にお店の名前を聞いた時には「え?ふざけてるのかな?」と、店名「iRASSHAi」に面白さ狙いを感じてしまったのですが…、ルーヴル美術館からほど近いブルス・ド・コメルス・ピノーコレクション(美術館)のすぐお隣に位置するお店は剥き出しのコンクリートと木でスッキリとした内装。












