Noël 時期には甘い誘惑がいっぱい!
暖冬の日本とは違いきっちり寒い冬が訪れているフランス。イルミネーションの節電はあるものの12月の街は美しいデコレーションに彩られパリはノエルムードに包まれています。そしてどのお店にも季節限定のスペシャルな品がたくさん!
円卓の魅力より一人飯の自由
ご飯は基本的に誰かと一緒に食べた方が良い。当たり前のようだけど勿論、例外が腐るほどある。口臭も冗談も同じぐらいキツい上司や武勇伝をやたらと語る同僚、或いは自分の配偶者の浮気相手とかになると供食のメリットはだいぶ薄くなるのだ。
ひきこもりハロウィン
ボンジュール! 約一ヶ月前の話になってしまうけれど、今日は今年のわが家のハロウィンのことを。子どもたちはせっかくの2週間の秋休み中なのに、天気予報は毎日あいにくの悪天候。ハロウィン当日も雨が降りそう…。それなら自宅で楽しもうと、1週間ほど前からのんびりと準備を始めた。
テアトル・フランセ広場とオペラ大通り、陽光、冬の朝
パリの中心オペラ大通り。オスマンの完成させた代表的な近代パリの街並み。手前の広場から奥にはオペラガルニエへ真っ直ぐのびる通り。そしてそれを横切るように地面を走る冬の陽光の帯が印象的です。19世紀後半のパリの冬の風景。冬の空気感と光そして通りを行き交う人々や馬車の活気も伝わってくるようです。
雰囲気が良く連日賑わう凱旋門近くのビストロ
前を通るといつも賑わっていて、いつか行ってみたいと思っていたレストラン「Le Bizetro」。先日思いきって伺ったら、予約なしじゃだめだよーと撃沈。改めて予約を取り直して向かったお店です。でも、行って納得。これは予約必須! だって居心地が良いのですもの〜。お店の雰囲気がいかにもフランス・パリの下町のお店って感じで、いるだけで気持ちが盛り上がってしまいます。
AIの讃歌は歌うべきなのか
コロナがもはや死語になりかけ、誰もが待ち望んでた平和な日々が戻ってきたどころか戦争は世の中で様々な所で勃発され続ける上、新たな脅威が日に日に浮上している。残念なことにこれはサノスのガントレットをハメて呑気にはしゃいでる近所のガキほど可愛いものではなければ、ダイエット中のメタボおっさんにとって天敵であるマドレーヌよりおっかないものになり得るだろう。
行動力ハンパない保護者たち
ボンジュール! 9月から新学期が始まったフランス。例年のごとくそれぞれのクラスの保護者会にも参加し、担任の先生との顔合わせも終了。印象としては、娘の担任には安心感があったけれど、息子の担任に不安が…。












