ひきこもりハロウィン
ボンジュール! 約一ヶ月前の話になってしまうけれど、今日は今年のわが家のハロウィンのことを。子どもたちはせっかくの2週間の秋休み中なのに、天気予報は毎日あいにくの悪天候。ハロウィン当日も雨が降りそう…。それなら自宅で楽しもうと、1週間ほど前からのんびりと準備を始めた。
行動力ハンパない保護者たち
ボンジュール! 9月から新学期が始まったフランス。例年のごとくそれぞれのクラスの保護者会にも参加し、担任の先生との顔合わせも終了。印象としては、娘の担任には安心感があったけれど、息子の担任に不安が…。
フランスの冬はこの街へ―ナンシー・ストラスブール・コルマール
大人気コーナー「フランスバカニュース!」を担当してくださっているCさんが一時帰国され、東京にいらっしゃったので久々の再会をしました。約束のランチの前にCさんに何か日本のものをプレゼントしたい、と神楽坂の和風雑貨のお店をウロウロ。気軽な物を~とお店の人と相談しながら決めたのが、日本製の棕櫚小ボウキ。ゴミを集めるだけでなく、棕櫚の繊維によっていい感じに磨きをかけられるとのことで、外国人観光客に人気なんだそう。
助成金のために死にそうーポッドキャスト、おたより待ってますー
ノアゼットプレス公式Podcast「カフェノアゼット」も、もう第16回。半年以上フランスについて語り合ってきましたが、「話がリアルすぎて聴けば聴くほどパリに行きたくなくなる」というお便りを頂き、激しく反省。
ヴァカンス先でも集う
ボンジュール。もう9月だけれど、夏のふり返りレポート。フランスは夏に長めのヴァカンスを取る人が多い。毎年、友人とは「夏はどこに行くことにした?」という会話が繰り広げられ、行き先が近くて同時期だと「会おうよ!」となる。
韓国の人に勝手にシンパシー・新潟でもののあはれ
夏のお~わ~り~♪私の頭の中はアマゾンプライムの「バチェラー」のことでいっぱい。出てくる女性はみんな綺麗だけど、「この人は20年後10キロは太る」「この人は10年後痩せて頬がコケるタイプ」と、ダイエット失敗のプロとして目を光らせる私はもう42歳。7月に誕生日を迎えました。












