目指せ、ハープ奏者!?
ボナネ(明けましておめでとう)!2023年が、皆さまにとって素敵な一年となりますように。さて、今年最初のネタは、8歳の娘が新しく始めたお稽古ごと、ハープ。去年一年間は音楽のベースを学び、楽器を選ぶにあたって、たとえば、オーボエ、サックス、フルート、バイオリン、アコーデオン、パーカッションを触らせてもらった。
今さらの、メイクデビュー
2022年もあと少し。毎年言っているけど、あっという間に過ぎた。そろそろ今年を振り返って、来年にむけて準備を進める時期だ。今年の1月に、長年行かなきゃと思っていたヨガのクラスにやっと通い始めて、現在まで継続できているので嬉しい。これで新年の抱負を1個クリア! そして先月、29歳になって20代最後の誕生日を祝った。アラサーになって、初めてメイクとちゃんと向き合うようになった。
あったか銭湯は日本の宝物!――フランス女子の語る深い銭湯愛
銭湯大使、銭湯ジャーナリストとして活躍中のフランス人女性、ステファニー・コロインさん。留学中に出会った銭湯にハマり、日本全国の銭湯をめぐりながら広くその魅力を発信しています。気になる日仏お風呂比較や仏での銭湯レクチャーでの反応も聞いてみました。
意外とアリ!?トーキョーで赤ちゃん育児!
今号は2015年から4年間本誌で東京でのキャリアライフを綴っていたロリアンヌさんが再登場!息子との日々を爆笑まじりで語ってくれました。さて、フランスママが羨む日本のアノおやつとは??(文 編集部)
毛は本当に「ムダ」なのか
現代の社会変化の象徴にもなってきた、「毛」。日本でほぼどの女性を見てもみんなつるつる。腕毛もないことは、最初ショックだった。もしかしたら日本人女性に腕毛が生えないのか?!とも一瞬疑ったが、町中や電車内で目立つ脱毛の広告 […]
誕生日パーティーで垣間見るフランス人らしさ
ボンジュール! フランスは、すっかり以前のマスクなし生活に戻った感じ。このままこのハッピーが続くと良いのだけど。さて、先日、Nくんの誕生日パーティーに呼ばれて家族総出でお邪魔してきた。もともとは、Nくんの妹ファミリーと […]
【100号記念号】ライターさんQ&A:リラ さん
1, フランスで好きな場所、嫌いな場所 好きな場所は、過去にタイムスリップしたような歴史溢れる可愛い村。「フランスの最も美しい村」という協会があって、厳しい選考基準を満たして認定がもらえた村は、景観、遺産を守り、観光など […]