マダム愛のわたくしミ○ュラン
パリの隠れた名店で繊細かつ完璧なコース料理を

「 TOWA」という名前は“永遠”が由来とか。日曜営業も嬉しく、パリでは貴重な存在。 佇むレストラン「TOWA」。ここは、日本人のご夫婦が営む特別な一軒です。シェフであるご主人は一流レストランで腕を磨いた実力派、そして奥 […]

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突撃インタビュー
なぜパリで日本画?ハトと花を愛する新鋭日本画家にインタビュー

【今月のお客様】 大塚 竜駆 さん 今号では、グラフィックのお仕事をしながら、パリで日本画家として活動している大塚さんにインタビュー!大塚さんの絵のモチーフはハトと花。なぜパリで日本画を描いているのか?フランス人の日本画 […]

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お知らせ
2026年7月号公開しました!

2026年7月号公開しました! 2026年7月号(記念すべき150号!)が公開されました🎉今月の見どころはこちら😊 🐞フランス人津軽三味線奏者に聞く、五感で感じる津軽のスピリット【Parisien突撃インタビュー】 🐞赤 […]

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Cover Photo
【COVER PHOTO】2026年7月号

Bel été !素敵な夏を! — Photo by Saori

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フランスおバカニュース
【フランスおバカニュース】2026年7月号

仏南西部モントーバン近くに住む男性が通販で届いた段ボールを開け手を入れたら中で動くものが! 中身はなんと小さなミズヘビ! どうして封筒の中に入ったのかは分からないが毒を持っているので大事に至らず本当に良かった! サッカー […]

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日本でフランス語
【日本で使われているフランス語本当はどういう意味】バーバパパ

直訳すると、「Barbe à papa(パパのお髭)」です。それからフランス語では綿菓子のことをバーバパパと呼ぶようになっています。かつて髭が綿菓子みたいにフワフワしてたのかしら。それか昔の綿菓子はもっと硬くてゴワゴワし […]

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トレビアン・ブックシェルフ
愛着なき恋愛なし

 この本は恋愛感情の誕生の解明だけではなく、その愛が持続可能になるメカニズムについて探っている。フランス語では一目惚れのことを「avoir le coup de foudre(稲妻に打たれる)」と、恋に落ちる瞬間の突然と […]

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吉野亜衣子の毎日N.Y.で困ってます
赤毛のアンの舞台プリンスエドワード島へ

アンの部屋 私が大好きな『赤毛のアン』の舞台、カナダのプリンスエドワード島についに、ついに行ってきました。 N.Y.から乗り継ぎで島に到着。車がないと聖地巡礼は難しいとのことで、日本語ツアーを予約。ハイライトはグリーンゲ […]

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トモクンのあれこれパリコレなんだこれ〜
革命記念日前夜恒例の催し物消防署でのダンスパーティ

 普段は街中で人々と接触することの少ない消防隊員が、パーティ券を片手に街を行き交う人々に声を掛ける。これは革命記念日(7月14日)の1 ヶ月程前から見られる光景です。革命記念日の前夜に限り、各地の消防署を開放してダンスパ […]

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日本リラ散歩
ポップコーンを片手に劇場へゴー!

アットホームな上映  この前、約9年ぶりに映画館に行ってみた。確かに最後行ったのはコロナ前であったことは間違いないけど、いつの間にこんな遠い昔になったのか。3Dがあることはギリ知っていたけど、今は「ScreenX」やいろ […]

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とびこめ!ミュゼのとびら
国を超え時代を超えてオランジュリーで再発見するアンリ・ルソー

 パリ中心部、チュイルリー庭園の南西に位置するオランジュリー美術館。「オランジュリー」とは本来、オレンジなどの柑橘類を冬の寒さから守るための温室を意味します。オレンジの木を冬越しさせるオランジュリーを所有できることは、王 […]

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パリにゃん通信
マリー・アントワネットの離宮

 先日、広大なヴェルサイユ宮殿敷地内にあるマリー・アントワネットの離宮、プチ・トリアノンでのイベントに参加しました。普段は開館していない夕方から夜にかけてのイベントで、お庭の各所で合唱団が歌っていたり、大道芸人がいたり、 […]

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